うるのんの電気代は月、約1.000円とリーズナブル

ウォーターサーバーを導入して気になるのが電気代のこと。ウォーターサーバーは1度コンセントを入れるとつけっぱなしの状態になりますから、かなり不経済な印象を与えます。
それに温水や冷水を同時につくるというので、消費電力もさぞやと思われる方も多いでしょう。

 

けれども調べてみたところ「おいしい水の贈り物『うるのん』」の電気代は月々約1.000円と意外にもリーズナブル。電気ポットの電気代がやはり月々約1.000円ですから、お湯をつくるだけでなく冷水もつくれる『うるのん』の方がお得と言えます。

 

また料理や、飲料用にミネラルウォーターを利用するユーザーの場合、水代はもちろん、冷蔵庫にミネラルウォーターを多数保存することで生じる電気代のロスを省くことができますから、さらにお得と言えるでしょう。また、留守などでサーバーが長時間利用されない時にはエコモードで運転するエコサーバーを使えばさらに15%もの省エネができます。

 

水そのもののお値段は「富士の天然水」が12リットルで1.750円、「やわらか水」が12リットル1.250円と店頭で売られているミネラルウォーターに比べると大変お得です。あるユーザーの方は毎日、薬を飲む際に、サーバーの温水と冷水を混ぜたお白湯を利用されているそうです。

 

こうした簡単な温度調整もサーバーならではのこと。『うるのん』の設定温度は冷水で4〜12℃、温水で80〜90℃になっており、そのまま飲むだけでなくコーヒーやお茶、お酒をつくるのにも最適な温度になっています。

 

お料理をする際もパスタなど、沸騰させたお湯を使う場合なら、サーバーからお湯を取ってガスにかければガス代も浮かせることができます。しかも、おいしい水で作るお料理ですから味わいもさらに豊かに…。電気代を節約しながら、からだにもオサイフにもおいしい水を飲むことができる『うるのん』。ウォーターサーバーの導入を考えている方は、ぜひ、検討してみてください。使ってみてその良さがわかることでしょう。