払うのはお水代だけ。0円から始まる『うるのん』生活

ウォーターサーバーを導入する際に考えるのが費用の問題。できれば安く、お得に始めたいというのが多くの人の意見でしょう。「おいしい水の贈り物『うるのん』」は登録料0円。送料0円、メンテナンス料0円。

 

しかもご利用プランによってはウォーターサーバーのレンタル料まで0円になることもあります。お水代だけで体にやさしい水をお得に毎日の生活に取り入れることができるのです。『うるのん』ではライフスタイルに応じた多彩な料金プランが用意されていますが、特にお得なのが「富士の天然水」をスタンダードタイプのウォーターサーバーで利用するタイプ。

 

このタイプなら、月々必要なのはお水代だけで、その他の料金は一切ゼロ。エコサーバーを利用する場合は100円の料金がかかります。お水のお届けは3週間で2本、4週間で2本、6週間で2本のお3コースがあります。

 

ただし、6週間で2本のコースではサーバーのレンタル料が発生し、スタンダードタイプで800円、エコサーバーで1,000円がかかります。ただ、一人暮らしでもお水の使用量の目安は4週間に2本ですから実質的にはレンタル料は0円と考えていいでしょう。

 

「富士の水」は一本1,750円。2本で3,500円になります。『うるのん』の「やわらか水」は1本1,250円、お届けは3週間に2本と、4週間に2本の2コースがあり、いずれもサーバーのレンタル料金はスタンダードタイプが800円、エコサーバーが1,000円になります。

 

また、お水の追加コースもあり、必要なお水をその都度連絡して偶数単位でお取り寄せできます。また、お水の購入を一回お休みすることをスキップといい、お届け日の10日前までに連絡するとお水の配送をお休みできますが、1回につき1,050円の手数料がかかります。

 

またスキップが2回続くと、コースそのものをやめたということになりますから注意が必要です。お水の消費の目安はご夫婦2人で月に3本(3週間に2本コース)、ご家族4人で月に4本(3週間に2本コース)、オフィス10人で月に8本(追加コース)となっています。

 

ですからご家族4人の場合「富士の天然水」を選んだ場合毎月かかるお金は7,000円か、7,200円。「やわらか水」を選んだ場合は6,600円か7,000円となります。また支払い方法はカード決済か代引きがありますが、代引きの場合、9,999円までは315円、10,000円から29,999円までで420円の手数料がかかります。カード決済の方がお得になりますが、どちらを選ぶかはご家庭の考え方次第でしょう。