赤ちゃんにやさしい水『うるのん』の「やわらか水」

人間の体の70%近くは水と言いますが、赤ちゃんはその80%近くが水。ですから水の補給は赤ちゃんの体をつくることとほぼ同じ意味を持ちます。そのため、赤ちゃんのいる家庭、そしてもうすぐ赤ちゃんが生まれる家庭では、家族が口にするものをよくよく吟味するものですね。

 

ウォーターサーバーの導入を考えたきっかけが、奥様の妊娠という家庭も少なくありません。ところで赤ちゃんに適している水とはどんな水なのでしょうか?天然水と思われる方も多いようですが、意外なことに答えはNO。

 

腸などの臓器が未発達の赤ちゃんにとってミネラルたっぷりの硬水は消化するのが難しく、下痢などの症状を引き起こすこともあります。水の硬さが赤ちゃんのデリケートなからだに負担をかけてしまうのですね。そこでおススメなのが「純水」に近い軟水、『うるのん』の「やわらか水」です。『うるのん』の「やわらか水」はRO膜という、0.0001ミクロンの極小の孔のある逆浸透膜でろ過した水で、余計な不純物が一切な除かれた純度の高い水です。

 

pH値も赤ちゃんの身体に無理なく吸収されるpH8.0と理想的。pH値は7が中性で数値が高くなるにしたがってアルカリ性に傾いていきますから、「やわらか水」は弱アルカリ性になります。さらに水の硬さもやわらかな軟水ですから赤ちゃんが毎日飲むうえで安心できる品質と言えるでしょう。また、『うるのん』では、電話による、看護師、育児カウンセラー、管理栄養士を配した育児・栄養サービスをはじめ、看護師による緊急医療・一般健康サービスを実施。

 

お母さんやご家族の育児や健康の悩みをメンタル面からもサポートしています。さらに第三者機関による『うるのん』原水の放射性物質(セシウム・ヨウ素)の検出調査を毎週実施。ホームページで発表しています。これは「富士の天然水」も「やわらか水」も同様に行われていて、ユーザーの方たちの安心の指標にもなっています。赤ちゃんの健康を考えたら、水質、安全性、サポート体制と三拍子そろった「おいしい水の贈り物『うるのん』」がおススメです。

 

ミルクを作るお母さんにも赤ちゃんにもうれしい

赤ちゃんにとって、ミルクと母乳は完全な栄養食。なかでも粉ミルクは水道水を使って調乳することを前提につくられているので、赤ちゃんに必要なミネラル類もすでに十分に含まれています。ですから、硬度の高いミネラル水でミルクを調乳するとミネラルの摂り過ぎで赤ちゃんがお腹を壊してしまうこともおきかねません。

 

かといって水道水をそのまま使うのも、塩素などの消毒剤が赤ちゃんの体に負担をかけることになってしまうのでは、と不安に思う人も多いようです。そんな赤ちゃんの体にやさしいミルクをつくりたいお母さんにおススメなのが「おいしい水の贈り物『うるのん』」の「富士の天然水」と「やわらか水」です。どちらも赤ちゃんのお腹にやさしい軟水で、まろやかなやさしい味わいです。

 

特に「やわらか水」はRO膜という0.0001ミクロンの極小の孔のある逆浸透膜でろ過した、純度の高い水で、ミルクの成分が溶け込みやすく、赤ちゃんに必要な栄養を、体にまっすぐ届けてくれます。

 

また一般に、赤ちゃんにあげるミルクはいったん沸騰させた水を70℃まで冷却したものを使うことが望ましいとされています。これは赤ちゃんの免疫がまだ不完全で、感染に弱いデリケート体をしているため。

 

哺乳瓶をはじめ調乳のための道具は殺菌消毒して使うことが必要です。これは水も同じこと。『うるのん』の水は134℃の高熱で殺菌されていますから、赤ちゃんのミルクをつくるときにも安心して使えます。

 

またいったん沸騰させる場合もウォーターサーバーがあればとっても便利。『うるのん』のお湯は80℃〜90℃だから沸騰させる時間も大幅に短縮でき、真夜中など、急いでミルクをあげたい時などに役立ちます。

 

赤ちゃんにやさしく、お母さんにもやさしい『うるのん』の水。調乳の際にぜひ試してもらいたいお水です。ちなみに、一度調乳したミルクの寿命は約2時間。菌の繁殖を防ぐためにつくりおきはあまり推奨されていません。大切な赤ちゃんのためのミルクですから。その都度調乳するのが理想的ですが、『うるのん』があれば温かいお湯がすぐに出てくるので、調乳の手間がかなり軽減されるはず。赤ちゃんのためにも選んであげたいウォーターサーバーです。